北陸三県 ありがとう プロジェクト Oyabe Local Mail

北陸三県 ありがとう プロジェクト。富山県小矢部市の地域情報の紹介。たくさんのありがとうを紹介。

Category :  ありがとう集め 山王祭2017
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ありがとう集め 山王祭2017

土遊野 めぐみ

今日もお天道様
光をありがとう
 
土遊野
http://doyuuno.net/
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ありがとう集め 山王祭2017

ありがとう集め 山王祭2017

いつも支えてくれて
ありがとう
 
みんなのおかげで
がんばることができているよ
 
 
メイクアウィッシュ
http://www.mawj.org/
メイク・ア・ウィッシュは、3歳以上18歳未満の難病と闘う子どもたちの夢をかなえるお手伝いをしている国際的ボランティア団体です。
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ありがとう集め 山王祭2017

娘よ
いつもありがとう
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ありがとう集め 山王祭2017

全ての存在に
ありがとうね

あなたが居るから
私が居られる
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砺波の地元のお店、人にスポットを当てて、紹介するメールマガジン
Tonami Local Mail 第8号
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創刊:2016/04/30
 
お母SUNプロジェクトで親子そば打ち教室を行なった、野原哲二さん。
野原さんの本職はそば作りではないが、130年続いてきたそば作りを絶やさないことが大切だと、そば作りを行なっている。
 
「『本家利賀手打ちそば』と名付けたのは、父です。」
「元祖は誰でも名乗れるが本家は一つしかない。」
「当時の村長とも協議し、了解をとってこだわって付けた名前です。」
「皇太子殿下も召し上がったので、宮内庁御用達っていう案もありました。」
 
ありがとう集め 本家利賀手打ちそば 野原 哲二 さま
 
以前野原家は、水車でもぐさ製造を行なっていた。
その傍らでそばも挽いていた。
利賀村で水車を持っていた唯一の家だったため、そばを挽いて欲しいと近所の人から頼まれるようになった。
 
「うちの地区では、そば作りが熱心なところで、各家々オリジナルのそばを作って楽しんでいました。」
「そして、近所の人達を招いて長い冬の楽しみの一つとしていました。」
「いわゆる『ごんべ会』という催しです。」
「それがそば祭りの始まりです。」
 
利賀と言えば、そば祭りと思うくらい大きなイベントだが、そもそもはお楽しみ会だった。
野原さんも4,5年前まではそば祭りに出ていたが、最近ではマンパワー不足で、多く作れなくなったため、中途半端に提供するくらいならきっぱりやめようと決めた。
 
「人を頼んで、どれたけでも作って出せばいいという代物でもない。」
「全部手作業でやるので、誰でもぽっとやれるものでもない。」
 
ありがとう集め 本家利賀手打ちそば 野原 哲二 さま
 
こだわって作る野原さんのそばには、たくさんのファンがいる。
年越しにはたくさんの注文が入るが、作れる量にも限りがあり、なるべく手渡し出来る範囲で請け負っている。
しかし、家族で食べる年越しそばがいつも気付けばなくなっているそう。
そんな人気のそばだが店舗を構えないのだろうか。
 
「一時期はお店をやってもいいかなと思ってたけど、利賀の人口が年々減っていて。」
「そんな中で、店を続けていくのは難しい。」
「5年後、10年後はどうなっているのか。」
「環境が厳しすぎる。」
「子ども達にも帰ってこいとは言えない。」
「私は生まれ育った村で骨を埋めたいけどね。」
 
そう語る野原さんは、そばの他にも民謡も踊りも出来る。
韓国に行ったときは、おぼんで踊って交流したそうだ。
 
「芸は身を助けるというが、そば繋がりで海外にも行った時にも、民謡や踊りが出来れば、いつでもどこでも、なんでもやれる。」
「生活していく中で平坦な道を歩くのもいいけど、山あり谷ありっていうのも楽しいよね。」
 
そんな芸達者な野原さんは、子ども達にも伝統文化を伝える活動も行っている。
 
「私が子供時代はとにかく家の手伝いをさせられた。」
「そのおかげで色んなことを覚えてて、今でもできる。」
「例えば、藁で縄を編んだり。」
「今の50代から下の人は利賀村の人でもやったことないんじゃないかな。」
「最近では地元の子より、都会の子の方が体験することが多いかもしれない。」
「良いか悪いかはわからないが、知ってることの引き出しが少ないことは残念だな。」
 
そば繋がりでも民謡繋がりでも、日本全国、世界各国に飛び回る野原さん。
いろんな繋がりや広がりを持てることが幸せだと語ってくれた。
 
 
▼本家利賀手打ちそば
野原哲二
利賀村出身
1950年5月10日生
高峰山は砺波平野も富山湾も一望出来、おすすめ。
車で山頂まで行けるので、天気が良いとよく行きます。
 
 
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ありがとう集め 本家利賀手打ちそば 野原 哲二 さま

本家利賀手打ちそば
野原 哲二 さま
 
そばのひろがり
人との和
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Tonami Local Mail 第7号
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創刊:2016/04/30

「誰がお店の人で誰がお客さんかわからないカフェでしょ」
そう笑顔で話す加藤愛理子さん。
みやの森カフェは2017年8月で3周年を迎えた。
 
ありがとう集め みやの森カフェ 加藤 愛理子 さま
 
転勤族のため17回目の引っ越しで富山に来た。
縁もゆかりのない砺波市庄東地区に「みやの森カフェをオープン。
 
ここには、在宅医療専門の「ものがたり診療所庄東」、富山型デイサービスや小規模多機能型居宅施設、グループホームなどがある。
「ものがたり診療所」を誘致したのは住民だとも聞いた。
医療、福祉、住民の想いがある地域にコミュニティカフェがあったらおもしろいかもという理由だけでこの場所を選んだという。
 
「ここには、高齢者や介護者だけでなく、『生きづらさ』をもった若者、子育てで悩むお母さん、発達にでこぼこがある子ども達もやってきます。」
「お客さんの年齢も状況もばらばら。」
「それでも何となくおしゃべりが始まったりして、穏やかな時間が流れています。」
「富山型カフェといった方がいいかもしれない。」
 
そう話す加藤さんは、3年前、肺に影が見つかった。
幸いなことに早期発見だった。
 
「『肺ガンの手術をしました』と言うと、『実は私も』という人がかなりいます。」
 
「マイナスかなと思えるようなことでも開示していくと仲間が見つかり、悩みが共有できるのですね。」
「発達障がいや引きこもりや不登校で悩んでいる子どもやその家族、シングルマザー、高齢者、介護者、生きづらさやしんどいさを持っている人達が集って、仲間を見つけて、お互いが支え合えたらいいなあと思っています。」
 
カフェに相談に来る人は、いろんな悩みが複雑に絡んでいて、どこに相談したらいいかわからない人も多い。
 
「私はカウンセラーではないので、カウンセリングはできません。」
「ただお話を聞いて、一緒に整理するだけ。」
 
「そして、必要があれば、専門機関や民間の居場所などに繋ぎます。」
「中にはしゃべるだけで気持ちが楽になる人や、ここで話せる人を見つけて一人ではないとホッとする人もいます。」
 
第7号 みやの森カフェ 加藤 愛理子
 
加藤さんは、ランチにたっぷり野菜と必ず「よごし」を入れている。
 
「料理も素人ですから限界があります。」
「ただ、野菜だけはいっぱい食べてもらいたいですね。」
「砺波の伝統食よごしをメニューに入れたとき、子どものことで悩んで食欲がないと言っていたお母さんが、『おいしいねえ』と喜びました。」
「ガン治療で味が分からないといっていた人も、『あ、これは味がわかる。子どものとき、母が作ってくれた』とつぶやきました。」
「私自身にはなじみがなかったよごしが私の定番になり、今では県外の娘たちまで食べたいと言ってくれます。」
 
「ここは、必要なとき飛び込めるところ。」
「そして、人と繋がる日常生活を取り戻すところ。」
 
「生きづらさを持つ人も自分の役割を持つことで自信を持ち、スタートしてくれたらいいなあと思います。」
「きっかけがあれば、力を発揮できる。」
「それを信じています。」
 
 
▼加藤愛理子
1955年5月20日生まれ
砺波市在住
時間があれば、もっと家庭菜園に力を入れたい
 
▼みやの森カフェ
砺波市宮森303
営業日 水・木・金 12時~17時
土は不定期営業(12時~15時)
https://ponte-toyama.com/cafe/
  
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ありがとう集め みやの森カフェ 加藤 愛理子 さま
 
みやの森カフェ
加藤 愛理子 さま
 
ありがとう
出会いは広がること
深まること
 
みやの森カフェ
砺波市宮森303
営業日 水・木・金 12時~17時
土は不定期営業(12時~15時)
https://ponte-toyama.com/cafe/
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小矢部の地元のお店、人にスポットを当てて、紹介するメールマガジン
Oyabe Local Mail 第157号
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創刊:2009/05/01
 
今回ご紹介するのは、星小舎さんから紹介いただいた松井園芸の松井秀明さん。
現在69歳。
 
ありがとう集め 松井園芸 松井 秀明 さま
 
高校卒業後、神奈川県の相模原になるトヨタ自動車のボディ会社へ就職。
 
「そこで30年間働いた。」
「当時の相模原は蚕の桑畑が主力の田舎。」
「当時はなんて辺鄙なところに来たんだろうと思った。」
 
課長に昇進するのに1年間事務作業をしなければならなくなった。
 
「座っている時間が苦痛でしかたなかった。」
「早く現場に戻せって。」
 
第157号 松井園芸
 
「結局、とてもじゃないけど我慢できないから会社辞めるわって、富山に戻った。」
 
タイヤの仕事を始めようと、タイヤの会社でアルバイトをはじめる。
 
「雪降る前は、ものすごく忙しくて、それが過ぎると暇で仕方ない。」
「それが性分に合わない。」
と、あっさり辞める。
 
実家に戻ると、田んぼが減反の時期で兄嫁が花を作っていた。 
 
「じゃあ花を作ろうと、退職金でビニールハウスを建てた。」
「立てたらなんとかなると思って。」
 
第157号 松井園芸
 
それから富山の市場へ行き、何の花を作ればいいか聞くと、菊が不足しているから作ってほしいと。
ほとんどの菊が愛知県などから入っており、少しでも地元のものが欲しいということだった。
 
「でも作るにはどうしたらいいか分からない。」
 
菊の苗を種苗業者に依頼。
しかし、畑の作り方すら知らない。
トラクター等の農機具も何もない。
 
最初は失敗の連続。
 
「市場はいいものしかとらない。」
「悪いものはごみなんや。」
 
「俺なんか素人やろ。」
「ぶっつけ本番の素人やちゃ。」
「弱った…。」
 
働けど働けど、ゴミを作っているようなもの。
 
第157号 松井園芸
 
そこで始めたのが直売所に持っていくこと。
直売所なら自分でそれなりの値段をつけて売れば、お金になる。
今では、販売をほとんど直売所にシフトした。
 
高岡で5か所、小矢部で3か所。
生協やホームセンターにも出荷するようになる。
冬場は桜、タラの芽なども栽培。
 
4年前には「いなばヤーコン倶楽部」を設立。
肉の白川さんと六次産業化で協力し、一年中ヤーコンの商品を店頭で販売する試みをはじめた。
 
第157号 松井園芸
 
ヤーコンとりんごのミックスジュースの開発も挑戦。
問題はヤーコンを絞ると、すぐに黒くなること。
何度も試行錯誤を行い、やっといい色になったと思いきや、リンゴの値段があがり、ストップ。
 
次に始めたのが、ヤーコンの焼肉のタレ。
甘口は、すぐにできたが辛口が難しい。
いくら唐辛子を入れても辛くならない。
これもなんとか完成。
 
さらに、ヤーコンのドレッシングを販売。
パッケージにクロスランドタワーとアウトレットモールのイラストを利用し、お土産用のセットも作成した。
 
「今よく売れているのはドレッシングかな。」
 
焼肉のタレは、焼肉にしか使えないと思う人が多く、一本ずつに使い方レシピを付け、万能タレとして紹介している。
 
「以前の楽しみは、温泉にいくこと。」
 
交通事故で足を曲げるのにすごく時間がかかるようになり、湯治場に毎年行くようになった。
 
「富山に戻ってきてからは行ってない。」
「今は何もしない時間がない。」
「冬場の時間があるときは園芸の本を読んで勉強している。」
 
第157号 松井園芸
 
 チャレンジ
 実践
 勉強好き
 
情熱が衰えず、常にこの3つの言葉を体現されている松井さん。
 
「年2回富山に来られる農業気象士の方から、いろいろ勉強させてもらっている。」
 
仕事は向こうからやってくる。
 
「あそこに行けばやってくれそう!っていう感じなのかな。」
「自分に能力さえあればやる。結果はどうあれ、やってみてトライして、ものになりそうだなって思うものはやる。」
 
 
▼松井園芸
小矢部市松尾5266
TEL0766-68-3283
 
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▼LiTa Oyabe ELABO
未来に向けたシナリオを描くコミュニティスペース。プロボノやマイプロジェクトを推進する情報発信基地。
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■ Oyabe Local Mail発行責任者
やましな しげる

■ 連絡先
北陸三県ありがとうプロジェクトを通じて、小矢部で伝説を作り、奇跡を起こす
〒932-0821 小矢部市鷲島37-2 ヤマシナ印刷株式会社
tel.0766-67-627 fax.0766-68-1789
info@yamasina-print.co.jp
http://www.yamasina-print.co.jp/
ありがとう集め 松井園芸 松井 秀明 さま

松井園芸
松井 秀明 さま

お花さんへ
ありがとう!!

松井園芸
小矢部市松尾5266
TEL0766-68-3283
Category :  ありがとう集め 山王祭2017
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ありがとう集め 山王祭2017

ありがとう
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砺波の地元のお店、人にスポットを当てて、紹介するメールマガジン
Tonami Local Mail 第6号
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創刊:2016/04/30

かがやけ!!北陸のお母SUN応援プロジェクトをご存知だろうか。
チューリップ朝市でアンケートを書いて、カット野菜をもらった人もいるだろう。
 
今回は、お母SUNプロジェクトのリーダー鉾孝幸さんにお話しを伺った。
 
ありがとう集め 鉾 孝幸 さま
 
鉾さんの仕事は㈱ユーキフーズの営業。
転職も経験したが、社会人になって食品関係の営業を十数年も続けている。
 
「天職だと思ってやっています。」
「人見知りですが、人と話すのは好きです。」
「話し方が上手い方じゃないし、自信をもって向いてますとも言えないけど営業が好きです。」
「営業をして、初めて売った商品が店頭に並んだのを見た時、とても嬉しかったです。」
 
鉾さんが取り扱う商品は、カット野菜だ。
スーパーに並んでいるカット野菜は、スーパー側にどのような商品が欲しいのかを聞いて納品している。
 
本来なら商品を購入し使用するお母さんの意見を聞いて、商品を並べたい。
カット野菜は、お母さんが家庭で料理する際のゴミの軽減、時間の短縮、調理された食品を買って並べるのではなく各家庭で料理を作ってもらいたいと思って販売している商品だ。
 
理想と現実のギャップを埋める、そこでお母SUNプロジェクトが立ち上がった。
お母SUNプロジェクトは、野菜の切り方講座や料理教室だけでなく、ヨガやスロージョギング講座なども行っている。
  
「利益も考えなくてはいけませんが、お母SUNプロジェクトは、お母さんの笑顔を増やすことが目的なので色んなことをやっています。」
「あと、似たような思いで活動されている方もたくさんいます。そういった方の教室を主催してあげることで応援したいとも思っています。」
「お母さんの意見を拾える場をたくさん作っていきたいです。」
 
「あと、カット野菜を販売しているのに、野菜の切り方講座なんて、商品を買ってもらえなくなるのでは?という意見もありましたが、お母SUNプロジェクトは、家庭で料理をしてもらうという目的もあるので、きちんと切り方を習うことで料理をする楽しみも覚えて欲しいという狙いもあります。」
 
リーダーとしてプロジェクトを引っ張っていく苦労もあるのだという。
 
「力の強い人の発言に流されてしまう人もいます。」
「でも、プロジェクトに関わっている一人一人が主役になってほしい。」
「リーダーは縁の下の力持ち。目標とゴールを見失わないようにさえしてくれたらいいです。」
  
となみローカルかわら版第6号
 
お母SUNプロジェクトは、2年目を迎えた。
この2年で鉾さんは自分と向き合うことが出来たという。
 
「このプロジェクトは、最初は会社発進で業務命令でした。」
「だけど、プロジェクトに関わり自分を見つめ直す機会も増え、今はなぜ自分がリーダーを任されたかもわかります。」
 
昔から気付けばまとめ役をやることが多かった鉾さん。
自分のことより人のことを優先してしまう面もあるそう。
 
「営業を経験し、人と触れ合うことが好きで、寂しがり屋で、おせっかいな僕が会社のビジョンと掛け合わせたら、今後世の中に出て行くことが出来る人間は僕じゃないかなと。僕だから出来ると密かに思っています。」
 
鉾さんの中に秘めた思いは情熱に溢れている。
お母SUNプロジェクトは今後どのようになっていくのだろう。
 
「目標は、お母SUNプロジェクトのロゴ入り商品が店頭に並ぶことです。」
「お母さんのあったらいいなを形にしたいです。」
「カット野菜に留まらず、お菓子などにも展開できればいいなと思ってます。」
 
働くお母さんが多い富山県。
 
時間があるなら、子ども達と向き合いたいと思っているお母さんも多いのではないだろうか。
そんなお母さんを応援するプロジェクト、今後が楽しみだ。
 
 
▼鉾 孝幸
1978年2月1日生まれ
砺波市在住
千代に蛍がでるよという看板があり、本当に蛍がいます。
走るようになって、車ではわからないことが結構あるなと実感しています。
 
 
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ありがとう集め 鉾 孝幸 さま

鉾 孝幸 さま

当たり前の日々に
感謝
Category :  ありがとう集め ELABO
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ありがとう集め 虹空

蓮花へ
 
生まれてきてくれて
ありがとう
 
cocoa
ありがとう集め いろいろ

小矢部に来ていただいて
ありがとうございます
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